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版元にとっての本屋のはなし

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版元にとっての本屋のはなし 〈ブクサム2025開催記念ZINE〉
ブクサム2025出店者のみなさん


横浜・妙蓮寺の書店、生活綴方さん出版の本です。
ひとり出版社や自主出版を行う個人の方々が書く、版元から見た本屋についてのエッセイ集。
「リアル書店がなくてもオンライン書店があればいい」というようなことも言われる中で、版元と本屋がどのように協働してゆけるのかを考える一冊です。


目次

原稿依頼
花火(百万年書房 北尾修一)
売れに売れる本を作れなかった(タバブックス 宮川真紀)
本屋の思い出(ナナロク社 村井光男)
リトルプレスの時代(手差ユニッツ)
添えられる手(七月堂 後藤聖子)
あたたかい雪かき(Troublemakers 宮本裕人・井上麻那巳)
ふたつの書店のこと(信陽堂 丹治史彦)
やっぱり、ひとだと思います(palmbooks 加藤木礼)
ごちゃっとなる生のプロセス(TISSUE PAPERS 安東嵩史)
版元と本屋を分けないことで(twililight 熊谷充紘)
健康であたたかな流通のために(三輪舎 中岡祐介

B6判 / 40P / リソグラフ印刷中綴じ(ホッチキス綴じ)


発行/印刷製本 生活綴方出版部
一冊ずつが手作り制作のため、個体差などがありますことをご了承ください。

店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。

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