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豆本『グスコーブドリの伝記』通常版/宮沢賢治
¥1,400
手のひらサイズの小さな本 豆本『グスコーブドリの伝記』/宮沢賢治 宮沢賢治の『グスコーブドリの伝記』が指先サイズの可愛い一冊に。 トレーシングペーパーを使った二重カバーのおしゃれな装丁です! 作家:花まめ書房 サイズ:約5.7×4.5×1cm ページ:108ページ 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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豆本『水仙月の四日』宮沢賢治
¥700
手のひらサイズの小さな本 豆本『水仙月の四日』/宮沢賢治 宮沢賢治の『水仙月の四日』が指先サイズの可愛い一冊に。 『チュウリップの幻術』『サガレンと八月』も収録されています。 作家:花まめ書房 サイズ:約3.5×2.7×0.7cm ページ:85ページ 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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VACANCES バカンス 6
¥1,200
VACANCES バカンス 6 「ストリートビューには映らない」 ライター/編集者の原航平さん・上垣内舜介さんが発行されているインディペンデントマガジン『VACANCES バカンス』。 第6号のテーマは「ストリートビューには映らない」。マップ片手に目的地へ直行するのではなく、好奇心の赴くまま寄り道をするように編集された一冊。お散歩企画やインタビューも充実しています。 ■Contents 【カバーイラスト・絵日記】 そねぽん 【雑談】 知らねえ単語(金井球×園凜) 【インタビュー】 柴田聡子 鈴木ジェロニモ 【寄稿】 魚須えり個(マンガ) 鳥さんの瞼(エッセイ+短歌) マンスーン(エッセイ) 水野幸司(エッセイ) 雉鳥ビュー(マンガ) 山本奈衣瑠(エッセイ) 【道ばた写真】 gerounko 【プライベートビーチより(巻末企画)】 ・友人・知人など計13名に聞いた「記憶に残っている道」 ・編集部メンバーによるエッセイ、小説、詩 B6変型判 / 128P / 並製 発行:原航平+上垣内舜介 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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VACANCES バカンス 5
¥1,400
VACANCES バカンス 5 「遊びはどこにある?」 ライター/編集者の原航平さん・上垣内舜介さんが発行されているインディペンデントマガジン『VACANCES バカンス』。 第5号のテーマは「遊びはどこにある?」。 「遊び」が分からなくなってしまった大人にこそ読んでほしい一冊です。 ■Contents 【カバーイラスト】 beco+81 【インタビュー】 上坂あゆ美 lilbesh ramko 五十嵐耕平 太田達成 【マンガ】 小川しらす 黒木雅巳 【エッセイ】 金子由里奈 乗代雄介 諭吉佳作/men 碇雪恵 【小説】 惑星ソラリスのラストの、びしょびしょの実家でびしょびしょの父親と抱き合うびしょびしょの主人公 【イラスト】 エビアヤノ 【プライベートビーチより(巻末企画)】 ・今号寄稿者や友人・知人など計21名に聞いた「みんなの遊びアイテム」 ・編集部の創作 B6判 / 128P / 並製 発行:原航平+上垣内舜介 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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ふたりのアフタースクール
¥1,980
ふたりのアフタースクール 〜ZINEを作って届けて、楽しく巻き込む 太田靖久・友田とん 双子のライオン堂書店で、2020年末から始まった小説家の太田靖久さんと作家・編集者の友田とんさんによる「作ったZINEを本屋に売り込みする話」連続対談イベントが本になりました! おふたりは、ZINEを作り、売り歩き、いろんなひとや本屋さんと出会い、新しいことに挑戦し続けました。イベントでは、その時その時の課題や新しい取り組みについて、意見交換をし、時に観客を巻き込んで大変盛り上がりました。その熱量をとじこめました。 本書は、ZINEやリトルプレスを作って配布販売している人はもちろん、「何かやりたいけど一歩が出せない」と悩んでいる人にも、勇気を与える一冊になっています。 B6判 / 196P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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ちいさな本屋のはじめかた
¥600
ちいさな本屋のはじめかた 〜シェア型書店の棚主が教える、棚作りと楽しみ方〜 新しい形の書店として全国各地に増えている「シェア型書店」。 本屋さんをやってみたいけれど、お店を開くのは大変……。しかし一箱(もしくは一棚)単位から借りられるシェア型書店ならば、気軽に本を売ってみる体験ができるのです。 本書は東京西日暮里のBookApartmentで棚主をされているマイペース書店さんによるシェア型書店についてのZINE。魅力的な棚の作り方や東京近郊のシェア型書店ガイドなど、これから棚主を始めてみたい方にぴったりの一冊です! 【もくじ】 シェア型書店のススメ シェア型書店店主に聞く!太原堂編 棚主への道 現役棚主さんに聞く! シェア型本屋PICK UP 148mm×210mm(A5判) / 18P / フルカラー 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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ひとり出版流通攻略ガイド
¥1,300
ひとり出版流通攻略ガイド 海猫沢めろん 江藤健太郎 誰もがZINEを作って即売会などで販売できるようになった今、その先の流通をテーマに、小説家・海猫沢めろんさんと江藤健太郎さんに語り合っていただきました。お二人とも2025年に、商業流通を可能にするISBNコードを取得してご自身の小説を出版しました。 同様にひとりで出版活動を行う8つの出版社やレーベルへのアンケート、本を作って流通させてみたいと考えている方に向けた参考図書、そして海猫沢めろんさんと江藤健太郎さんによるコラムを収録した、流通について考える入り口的な冊子です。 B6判 / 106P / 並製 発行:タコシェ 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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本の練習生(著者サイン入)
¥1,320
本の練習生 碇雪恵 本書は、ライター・編集者の碇雪恵さんが、双子のライオン堂で開催した多和田葉子『雪の練習生』の連続読書会に参加した記録エッセイです。 読書会を通して、難解な小説と格闘しながら、多様な人々との対話を通じて「わかる」ことの価値を問い直す、真摯でユーモラスな日々の記録。本書を通じて、読書会を追体験してもいいし、読書や小説との向き合い方を考えてもいい。 ・目次 少し長めの前日譚 第一回 読書会の練習生 2024年10月17日(木) 第二回 地面師の練習生 2024年11月21日(木) 第三回 年の瀬の練習生 2024年12月12日(木) 第四回 百合の練習生 2025年1月23日(木) 第五回 ラジオの練習生 2025年2月20日(木) 最終回 ふたたび、読書会の練習生 2025年3月20日(木) あとがき 新書判 / 98P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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岸政彦写真集 モータープール
¥2,750
岸政彦写真集 モータープール 岸政彦 社会学者・小説家と活躍する岸政彦による初の写真集。歩きながら見つけた街の風景をフィルムカメラで撮影。185枚のスナップと1篇の書き下ろしエッセイを収録。 B6横判 / 224P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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お笑いを〈文学〉する 「笑える/笑えない」を超える
¥1,210
お笑いを〈文学〉する 「笑える/笑えない」を超える 小田垣有輝 なぜ人は、お笑いを観て笑うのでしょうか。 「お笑い」という名称からもわかるように、お笑いはお笑いを鑑賞する者に「笑う」という反応を要請します。小説であれば、もちろん笑える小説もあるし、泣ける小説もあるし、怒りを共有する小説もあるし、漠然としたもやもやを読者に植え付ける小説もあるし、小説を読む者の反応は様々である、ということが「当たり前」となっています。しかし、一般的にお笑いは「笑う」という反応に限定されます。ネタ番組では、観覧の人々はみな笑っているし、その中に泣いたり怒ったりする人はいません。 でも、お笑いを観て「笑う」以外の反応をしたっていいはずです。そうでなければ、「笑えるお笑い=良いお笑い」という評価軸しか存在しないことになります。お笑いの中には「笑えないけど良いお笑い」だって存在します。 本書では、物語論や社会学を媒介にしながら「お笑い」と「文学」の関係を考えていきます。そうすることによって「笑えるか否か」という評価軸とは違う軸が見えてきます。私たちが普段観ているお笑いを違った視点から批評することによって、お笑いが備えている豊かな世界が立ち現れるはずです。 新書判 / 120P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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書く人の秘密 つながる本の作り方
¥990
書く人の秘密 つながる本の作り方 〈対談録 太田の部屋1〉 植本一子&太田靖久 双子のライオン堂書店で、連続で開催している小説家の太田靖久さんと様々なクリエーターが「つくる」をテーマに語り合う配信イベントが、ZINEのシリーズになります。 第1弾は、2023年と2025年に植本一子さんと行った2つの対談を1冊の冊子にまとめました。 ZINEやリトルプレスについて考えて続けているお二人のそれぞれの視点が交差します。 自分でも”作ってみたい”人は必携の1冊です。 新書判 / 84P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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対話1 本屋とことば
¥1,430
対話1 本屋とことば 高橋亮偉/牟田都子/長瀬海/浅生鴨/竹田信弥 『めんどくさい本屋』の刊行記念として2021年にスタートした、双子のライオン堂YouTubeチャンネルの連続対談イベント「めんどくさい本屋の寄り道」が遂に書籍化。 記念すべき第1弾のテーマは〈ことば〉。 それぞれの立場から〈ことば〉と向き合う、水窓出版の高橋亮偉さん、校正者の牟田都子さん、書評家の長瀬海さん、作家の浅生鴨さんとの対話を収録しました。 〈目次〉 はじめに 秋葉貴章 「無職」から考える、「無職」から始める 水窓出版・高橋亮偉×竹田信弥 文にあたり、言葉を引くこと 校正者・牟田都子×竹田信弥 読書への欲望を生み出す装置としての書評 書評家・長瀬海×竹田信弥 あまりにも自由な本づくりの話 作家・浅生鴨×竹田信弥 おわりに 竹田信弥 新書判 / 104P / 並製 発行:双子のライオン堂出版部 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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「先生」の文集
¥1,200
「先生」の文集 「先生」と呼ばれたことがある方々によるエッセイ集。小学校教師から書店店主になられたブタコヤブックスさん製作の一冊です。 建築士の「先生」、英会話学校の「先生」などなど、学校の先生以外も寄稿しているのがユニーク。 堀静香 船張真太郎 石田意志雄 宮本久美子 渋谷祥平 SAWASAN kanakanakana 麦野あさ 藤本笙太 夢文庫ピコット店主 128mm×182mm(B6判) / 86P / 並製 発行:ブタコヤブックス 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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mg. vol.11 「あんこをめぐる」
¥1,000
mg. vol.11 「あんこをめぐる」 食べものに思いをめぐらせるZINE、mg.の11冊目は「あんこ」特集! 東京の老舗巡りから「あんぱんまん」キャラパンの食べ比べ、あんこ小説など盛りだくさん。 三重の「赤福」も登場します! 【mg. vol.11 contents】 『あんこをめぐる』 ▪️REPORTAGE あんこでぶらり、街歩き ▪️COLUMN あんこ千変万化 銘菓からの便り アンパンマンパンの中身はいつもチョコ 日本人のソウルフード あんぱんの世界 ▪️COLLABORATION こぱんのおやつタイム こぱんのおもてなし皿 ▪️ESSEY 新年 ▪️GUEST COLUMN あんこで完全犯罪 岸波龍 ▪️COLUMN びっくりおいしい! スーパーのおはぎ あんこ、クリーム、北海道 ▪️ESSEY あんことともに夜はふける ▪️NOVEL 小倉ドミノ ▪️OSUSUMEGURI ANKO SWEETS TRADE 148mm×210mm(A5判) / 58P / フルカラー 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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音信普通 ONSHIN-FUTSUU
¥1,980
音信普通 ONSHIN-FUTSUU モトムラケンジ/早坂大輔 盛岡と京都。書店とレコード店。 亀のように進む個人事業主ふたりが、ひと夏のあいだ音と言葉でとめどもなく交わした往復書簡。 商売。街場。コミュニティ。SNS。政治。子育て。 歯に衣着せぬテキストを、一枚のレコードに乗せて届けた、唯一無二のディスキュシオン。 京都のレコードショップ〈RECOD SHOP GG〉店主と、盛岡の書店〈BOOKNERD〉店主が、日常の出来事や世相、各々の商売の未来など、思うままに書き連ねたテキストを一枚のレコードとともに紹介。 レコードジャケットをモチーフにした挿画は新進気鋭の画家・矢吹純。 四六判変型 / 88P / 並製 発行/BOOKNERD 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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版元にとっての本屋のはなし
¥1,100
版元にとっての本屋のはなし 〈ブクサム2025開催記念ZINE〉 ブクサム2025出店者のみなさん 横浜・妙蓮寺の書店、生活綴方さん出版の本です。 ひとり出版社や自主出版を行う個人の方々が書く、版元から見た本屋についてのエッセイ集。 「リアル書店がなくてもオンライン書店があればいい」というようなことも言われる中で、版元と本屋がどのように協働してゆけるのかを考える一冊です。 目次 原稿依頼 花火(百万年書房 北尾修一) 売れに売れる本を作れなかった(タバブックス 宮川真紀) 本屋の思い出(ナナロク社 村井光男) リトルプレスの時代(手差ユニッツ) 添えられる手(七月堂 後藤聖子) あたたかい雪かき(Troublemakers 宮本裕人・井上麻那巳) ふたつの書店のこと(信陽堂 丹治史彦) やっぱり、ひとだと思います(palmbooks 加藤木礼) ごちゃっとなる生のプロセス(TISSUE PAPERS 安東嵩史) 版元と本屋を分けないことで(twililight 熊谷充紘) 健康であたたかな流通のために(三輪舎 中岡祐介 B6判 / 40P / リソグラフ印刷中綴じ(ホッチキス綴じ) 発行/印刷製本 生活綴方出版部 一冊ずつが手作り制作のため、個体差などがありますことをご了承ください。 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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大阪の奥深き食文化を巡る旅
¥1,650
大阪の奥深き食文化を巡る旅 玉置標本feat.スズキナオ 大阪および関西の食文化探求レポートで 書いた本人も今すぐ行きたくなるグルメガイドで 読むとニヤニヤがとまらない愉快な旅行記で スズキナオのファンブックなのである。 東京から大阪に移り住んだライターのスズキナオさんに案内してもらいながら、『シチューうどん』、『各種ホルモン』、『冷やしあめ』といった、関東の人間には馴染みのない隠れた名物を巡って、その奥深き食文化を体感した記録です。250円のフグや大阪最安値のうどんを食べたりも。 おまけに「スズキナオのブロマイド」付き(内容はランダムです) A5フルカラー / 114P / ソフトカバー 制作・発行:玉置標本 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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作ろう!南インドの定食ミールス
¥2,200
作ろう!南インドの定食ミールス 東京・大森の「ケララの風II(現・ケララの風モーニング)」オーナーシェフである沼尻匡彦さんが提供していたベジミールスのほぼ全料理を、家庭向けにレシピ化しました。 さらにミールスに関する雑学、沼尻さんと縁の深い方の寄稿や対談、あんな人やこんな人のミールス体験漫画、南インド料理虎の穴「ケララの風」ミールス教室の様子など、もりだくさんな内容です! ■掲載レシピ:ライス/ダール/サンバル/ラッサム/トーレン/アチャール/パパダム/カード/クートゥ/イステュ/アヴィヤル/ティーヤル/エリセリ/オーラン/パチャディ/カーラン/マサラチャイ/ラッシー ■特別寄稿:とら屋食堂 榊正浩/インド食堂 チャラカラ 岡田博志/なんどり 稲垣富久/葉菜 吉田哲平/MON marushime 北野浩康/宮里みかん園 宮里かおり/マサラワーラー 武田尋善/阿佐ヶ谷書院 島田真人/音楽家 田中邦和/インド料理研究家 香取薫 ■ミールス体験漫画:オカヤイヅミ/白ふくろう舎/おぐらなおみ/スケラッコ/土井ラブ平/ラズウェル細木/かわいしのぶ/辻村哲也/油虫太郎/まぐねふ B5フルカラー / 132P / ソフトカバー 制作・発行:玉置標本 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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本屋の周辺Ⅴ 特集:京都書肆
¥1,320
本屋の周辺Ⅴ 特集:京都書肆 松永弾正 旅をして、本屋に赴き、話を聞く。資料を探り、事実を整理し、書き残す。本屋の歴史を繋げていく。「そこに本屋があった記憶」を留める本屋訪問記。 版木、和本から古本市、鉄道路線まで、長い時代を見晴るかす京都の書肆特集。 105 mmx148 mm(文庫本サイズ) / 168P 発行/エイチアンドエスカンパニー(H.A.B) 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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よくわかる出版流通の実務
¥660
よくわかる出版流通の実務 H.A.B 取次や出版社の営業部門に配属された人が、入社一年目の実務経験で自然に覚える程度の知識を目安に記述された出版流通の技術書。出版論、取次論という言葉からイメージされるような概論や提言、「業界裏話」のようなものを意識して排除した、純粋な実務集。巻末に参考文献も掲載。 (2021年11月初版) 105 mmx148 mm(文庫本サイズ) / 48P / 無線綴じ並製 発行/エイチアンドエスカンパニー(H.A.B) 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!
¥1,540
傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある! 小原晩・星野文月・尾崎大輔 生きていれば、予期せぬ苦難に見舞われることがある。 心も体も、いつも健康でいられるわけじゃない。 孤独や不安、思わぬ心境の変化や、誰にも言えない気持ち―― 病気や怪我に直面したときの心模様のリアルを、15名の書き手が綴った。 生きることの痛みと希望を映し出す、傷病エッセイアンソロジー! 【目次】 上坂あゆ美 起きてしまったことはどうしようもないから 金川晋吾 繊細な私の胃 尾崎大輔 明るくなっただけだった 堀道広 鎖骨の思い出(漫画) 鳥井雄人 血、恐い こだま せっかく病気になったので 星野文月 骨折と婚約 武田砂鉄 サボってるって思ってるみたいよ 碇雪恵 1997年8月11日 中村一般 歯医者ビビリが外科手術で親知らずを抜いたレポ(漫画) 三田三郎 人間的な「悪意」の気配 小原晩 ぬう 玉置周啓 玉置 いとうひでみ 心のゆくえ(漫画) 飯村大樹 おいしそうな怪我 B6変型版(165mm×110mm) / 136p / 並製 発行:BREWBOOKS 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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もう間もなく仲良し
¥1,320
もう間もなく仲良し 小原晩・星野文月・尾崎大輔 小原晩・尾崎大輔・星野文月の3人がそれぞれ書きたいテーマを持ち寄って、銘々思うように綴ったエッセイ集。巻末には「サイゼリヤ鼎談」も収録しています。 「言葉を読み、書き、交わしながら、私はやっぱりふたりのことをぜんぜん知らない、と思った。そして、それがなんだか心地よかった。」(はじめにより) ----- 『もう間もなく仲良し』 1. 公と私 2. 酩酊 3. 短歌 4. 家族 5. 仲良くなるまでの段取り 6. 好きなチェーン店 7. 徒手空拳 8. 一億円があったら 9. 心が死にかけのとき ~サイゼリヤ鼎談~ ・SNSは難しい ・抗いがたい好みのタイプ ・連載を振り返って ---- B6変型版 / 140p / 並製 発行:BREWBOOKS 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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本を作って書店で売りたい人のための本
¥550
本を作って書店で売りたい人のための本 ナガサワケンタ ※仕様、材質上、表紙にキズやスレがつきやすくなっております。商品の特性として、ご理解頂ければ幸いです。 (元)書店員の著者によるZINEやリトルプレスを作る際の心構えや気にしたい事と、作ってからの本屋さん・書店さんへの売り込み方のポイント・営業方法を、押さえた一冊。これから本を作って『文学フリマ』に出たい!と考えている方や本屋さんに置いてもらいたい!と考えてる方にぴったりの本になっています。新シリーズ『さんぽぶんこ』第三弾。新書みたいなサイズですが、そこはお気になさらず。 新書判 / 30P 発行/トーキョーブンミャク 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
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ミスドスーパーラブ【特典ブックカバー付】
¥1,650
SOLD OUT
ミスドスーパーラブ トーキョーブンミャク ミスドに愛を叫ぶアンソロジー『ミスドスーパーラブ』が完成致しました。 豪華クリエイター陣によるグラフィック、短歌、小説、童話、エッセイ、ヴィジュアル作品で表現されたドーナツ、パイ、飲茶など26のメニューが収録されています。 おやつのお供にぴったりな一冊。ミスドに行く前にも行った後にも。 あなたのいつものお気に入り、新しいお気に入りを是非見つけてください。 各話には、タイトルのドーナツの写真・イラストもそれぞれ収録しておりますので見ても読んでも楽しめるスタイルとなっております。 新たな特典として表紙・装画を担当されたカトウトモカさん書下ろしブックカバーをお付けしております! ※紙の仕様上、輸送時に多少のヨレなどが付く可能性がございます。ご了承ください。 ■収録メニュー/参加クリエイター ・『表紙』カトウトモカ ・『生きてるだけでパーティ』(ビジュアル作品)イリエナナコ×小出薫×小野紗友美 ・『ポン・デ・リング』eri ・『ポン・デ・黒糖』夜夜中さりとて ・『ポン・デ・ストロベリー』ごはんとアパート ・『オールドファッション』mayan ・『チョコファッション』ネネネ ・『オールドファッション ハニー』まりさん ・『フレンチクルーラー』オルタナ旧市街 ・『エンゼルフレンチ』田中泉 ・『ストロベリーカスタードフレンチ』櫻井朋子 ・『ハニーディップ』吉玉サキ ・『シュガーレイズド』西川タイジ ・『チョコリング』アベハルカ ・『ストロベリーリング』青. ・『エンゼルクリーム』鶴見 ・『カスタードクリーム』堀静香 ・『チョコレート』すなば ・『ココナツチョコレート』西川☆タイジ ・『ダブルチョコレート×ホットチョコレート』小林えみ ・『ゴールデンチョコレート』けんず ・『ハニーチュロ』なつめ ・『ドーナツポップ』サトウリョウタ ・『エビグラタンパイ』まーしゃ ・『ホット・セイボリーパイ BBQフランクフルト』旦 ・『汁そば』ひらいめぐみ ・『きなこボール』野菜/イラスト:カトウトモカ ・『ブラン』友田とん/イラスト:カトウトモカ ・『君がここに着く前に』(ビジュアル作品)すなば×三浦希 148mm×210mm(A5判) / 160P / フルカラー 店舗併売品の為、万が一店頭で売り切れとなった場合はキャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。
